2015年11月13日金曜日
Googleドライブの同期ができないファイルを同期させる方法
今までPCのバックアップにマイクロソフトのOneDriveを使っていました。
SkyDrive時代から使っていて、さらにはHotmail時代からのアカウントです。
が、ここに来てマイクロソフトがまさかの既存ユーザーの無料容量まで減らすというアナウンスがあり、がっかりしています。
今までも無料容量が25GBから15GBになった時がありましたが、既存ユーザーの無料容量は維持されていました。
現在他の無料ボーナスも含めて40GBほどの無料容量があったのですが、これが5GBになるということです。本当に残念です。
2015年10月27日火曜日
FileZillaでSFTP接続できない時の注意点
Windows10をクリーンインストールしました。
ソフトの再設定をすることになるのですが、FileZillaでSFTP接続できない場合がありました。
多分、以前も同じことがあったはずですがすっかり忘れてしまっていたので備忘録的に。
2013年8月23日金曜日
これは便利!Chromeをクッキーなど全く別環境で複数同時に立ち上げる方法
Googleのアカウントを複数持っています。
Gmailなんかだと複数アカウントでログインして切り替えたりできるんですが、他のサービスでは切り替えができないものがあったりします。
AnalyticsとかBloggerとかはログインしなおさないといけません。
でも、ログインし直すのは面倒。
しょうがないのでメインはChrome、その他はFirefoxやIEを使ったりしてたんですが、やっぱりChromeの方が快適です。特にIEは遅すぎて。。
以前Firefoxを使っていたときは拡張機能でウィンドウごとに全く別環境で開くことができるのがあったのですが、ふとChromeはないのかなと思ったのですが、、そもそも標準機能として備わってました!
なんで今まで気づかなかったのだろう。。
設定は簡単です。
Chromeの設定画面にユーザーという項目があります。
初めはデフォルトのプロフィールというユーザーのみ登録されています。
新しいユーザーを追加というボタンで追加します。
ユーザーと言ってもここではアカウントなどは入力しません。
アイコンを選択して名前を登録します。用途に応じて名前を指定しておくとわかりやすいです。
惜しいのはアイコンデザインが微妙なことです。。
作成すると新しいユーザーでウィンドウが開きます。
環境がまっさらになりますのでブックマークや拡張機能などは登録されていません。必要なものを登録しましょう。
また、違うユーザーのウィンドウからウィンドウへタブを移動することはできません。
まあ、当然ですね。
最初に開いた画面はGoogleのログイン画面になっていますので、Googleアカウントを使う場合はログインします。
ユーザーが複数になるとウィンドウの右上にアイコンが表示されて現在のユーザーが表示されます(Macの場合)。Windowsの場合は左上に表示されます。あと、Windowsの場合はユーザー作成時にデスクトップにショートカットを作成することができます。
アイコンをクリックするとユーザーを切り替えることができます。
別のユーザーを選択すると新しいウィンドウで開きます。
環境が全く別になりますが、僕の場合は都合がいいです。
余計な拡張機能がない分、動作が軽くなりますし逆にいい感じです。
Googleアカウントを複数持っている方には特にオススメです。
Gmailなんかだと複数アカウントでログインして切り替えたりできるんですが、他のサービスでは切り替えができないものがあったりします。
AnalyticsとかBloggerとかはログインしなおさないといけません。
でも、ログインし直すのは面倒。
しょうがないのでメインはChrome、その他はFirefoxやIEを使ったりしてたんですが、やっぱりChromeの方が快適です。特にIEは遅すぎて。。
以前Firefoxを使っていたときは拡張機能でウィンドウごとに全く別環境で開くことができるのがあったのですが、ふとChromeはないのかなと思ったのですが、、そもそも標準機能として備わってました!
なんで今まで気づかなかったのだろう。。
設定は簡単です。
Chromeの設定画面にユーザーという項目があります。
初めはデフォルトのプロフィールというユーザーのみ登録されています。
新しいユーザーを追加というボタンで追加します。
ユーザーと言ってもここではアカウントなどは入力しません。
アイコンを選択して名前を登録します。用途に応じて名前を指定しておくとわかりやすいです。
惜しいのはアイコンデザインが微妙なことです。。
作成すると新しいユーザーでウィンドウが開きます。
環境がまっさらになりますのでブックマークや拡張機能などは登録されていません。必要なものを登録しましょう。
また、違うユーザーのウィンドウからウィンドウへタブを移動することはできません。
まあ、当然ですね。
最初に開いた画面はGoogleのログイン画面になっていますので、Googleアカウントを使う場合はログインします。
ユーザーが複数になるとウィンドウの右上にアイコンが表示されて現在のユーザーが表示されます(Macの場合)。Windowsの場合は左上に表示されます。あと、Windowsの場合はユーザー作成時にデスクトップにショートカットを作成することができます。
アイコンをクリックするとユーザーを切り替えることができます。
別のユーザーを選択すると新しいウィンドウで開きます。
環境が全く別になりますが、僕の場合は都合がいいです。
余計な拡張機能がない分、動作が軽くなりますし逆にいい感じです。
Googleアカウントを複数持っている方には特にオススメです。
2013年8月7日水曜日
iTunes(Windows版)を再び使い始めました
以前iTunesで音楽を聞いているだけでCPU使用率が20%を超えていたので、Luteaというプレーヤーに変更したという記事を書きました。
Windows用音楽プレーヤーソフト Lutea
しばらく使っていてそれなりに良かったのですが、やっぱり僕的に使いにくい点がでてきました。
1.NASに置いている音楽ファイルを再生している時、途切れる時がある
音楽ファイルはNASに置いています。
このNASは他のデータのバックアップも置いているのですが、バックアップのためにコピーしていると途切れることがあります。
iTunesやfoobar2000だと同じ状況でも途切れないので、バッファが少なめなのかなという感じです。
どこかで設定できるのかもしれないのですが、僕はわからなかったです。
2.音楽ファイルを追加した時、再スキャンが長い
音楽ファイルの管理はDBで行なっているのですが、音楽ファイルを追加した場合、再度すべてのファイルをスキャンするようでこれが非常に遅いです。
追加ファイルだけDBに追加とかできるんでしょうか?
これも僕はわからなかったです。
そういうこともあったのですが、しばらくは我慢しつつ使ってました。
そして今日。
久しぶりにiTunesを使うことがあって iTunesをたちあげてみたのですが、音楽を再生している時のCPU使用率がそんなに高くありませんでした。
高くないどころか、0%から2%程度とかなり低めです。
重いのは確かに重いのですが、音楽を聞くだけならCPU使用率は気にならないレベル。
重いのはGeniusデータをなんだかんだやってる時にiTunesストアを開いたりとか、あることをしている時に別画面を開くとやっぱりダメですね。
一つのことをやっているときは並行して別のことはやらさないほうがいいです。なんか納得いきませんが。。
前回iTunesが再生だけでなんであんなにCPUを使っていたのか・・・理由はよくわかりません。使っているソフトはその時と大体同じなんですが、 Windowsアップデートとかその他のソフトが更新されたりしてうまくいくようになったとかでしょうか。ちょくちょくタスクマネージャーをチェックしてみます。
そういうことで、またしばらくはiTunesを使ってみたいと思います。
だいたいランダムで流すだけなので、なんだかんだ言ってもミニプレーヤーで使ってるとシンプルでいいんですよね。
ちなみに、iTunesを開いたのはあまちゃんで小泉今日子が歌う潮騒のメモリーをダウンロードするためだったりしました(笑)
余談ですがあまちゃんにハマってます。
Windows用音楽プレーヤーソフト Lutea
しばらく使っていてそれなりに良かったのですが、やっぱり僕的に使いにくい点がでてきました。
1.NASに置いている音楽ファイルを再生している時、途切れる時がある
音楽ファイルはNASに置いています。
このNASは他のデータのバックアップも置いているのですが、バックアップのためにコピーしていると途切れることがあります。
iTunesやfoobar2000だと同じ状況でも途切れないので、バッファが少なめなのかなという感じです。
どこかで設定できるのかもしれないのですが、僕はわからなかったです。
2.音楽ファイルを追加した時、再スキャンが長い
音楽ファイルの管理はDBで行なっているのですが、音楽ファイルを追加した場合、再度すべてのファイルをスキャンするようでこれが非常に遅いです。
追加ファイルだけDBに追加とかできるんでしょうか?
これも僕はわからなかったです。
そういうこともあったのですが、しばらくは我慢しつつ使ってました。
そして今日。
久しぶりにiTunesを使うことがあって iTunesをたちあげてみたのですが、音楽を再生している時のCPU使用率がそんなに高くありませんでした。
高くないどころか、0%から2%程度とかなり低めです。
重いのは確かに重いのですが、音楽を聞くだけならCPU使用率は気にならないレベル。
重いのはGeniusデータをなんだかんだやってる時にiTunesストアを開いたりとか、あることをしている時に別画面を開くとやっぱりダメですね。
一つのことをやっているときは並行して別のことはやらさないほうがいいです。なんか納得いきませんが。。
前回iTunesが再生だけでなんであんなにCPUを使っていたのか・・・理由はよくわかりません。使っているソフトはその時と大体同じなんですが、 Windowsアップデートとかその他のソフトが更新されたりしてうまくいくようになったとかでしょうか。ちょくちょくタスクマネージャーをチェックしてみます。
そういうことで、またしばらくはiTunesを使ってみたいと思います。
だいたいランダムで流すだけなので、なんだかんだ言ってもミニプレーヤーで使ってるとシンプルでいいんですよね。
ちなみに、iTunesを開いたのはあまちゃんで小泉今日子が歌う潮騒のメモリーをダウンロードするためだったりしました(笑)
余談ですがあまちゃんにハマってます。
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2013年7月25日木曜日
Windows用音楽プレーヤーソフト Lutea
仕事中、音楽を流しています。
NASに入れている音楽ファイルをPCのiTunesで再生していたのですが、ふとタスクマネージャーをみてみるとCPUを25%ほども消費している・・・
音楽を再生しているだけなのに・・・
実はiTunes以前にはfoobar2000というプレーヤーを使っていたのですが、ランダムがなんだかランダムになっていないというか、再生されない曲とかがあったのでとりあえずiTunesを使っていたのでした。日本語のファイル名とかパスとかが問題あったのかも。原因はわからず。
なんだかもっさり動きが遅いとは思っていたけど、さすがにこれはPCに無駄に負担がかかるしもったいないということで、別のプレーヤーを探してみました。
で、窓の杜を覗いてみると音楽プレーヤー項目の一番上にLuteaというソフトがありました。
H2k6風 検索志向データベース型オーディオプレーヤ Lutea
早速使ってみましたが、プレイリストを馴染みのあるSQLで作成できたりするのでなかなか使いやすいかも。
ヘルプなどはあまりないのですが基本的にシンプル構成なので良い感じです。
CPU使用率もせいぜい数%程度と全く気にならないレベルです。
ただ、最初の音楽ファイルの読み込み時にDBを作成する関係上少し時間はかかりますが、最初だけなので問題なし。
今のところ良い感じなので、しばらく使ってみようと思います。
NASに入れている音楽ファイルをPCのiTunesで再生していたのですが、ふとタスクマネージャーをみてみるとCPUを25%ほども消費している・・・
音楽を再生しているだけなのに・・・
実はiTunes以前にはfoobar2000というプレーヤーを使っていたのですが、ランダムがなんだかランダムになっていないというか、再生されない曲とかがあったのでとりあえずiTunesを使っていたのでした。日本語のファイル名とかパスとかが問題あったのかも。原因はわからず。
なんだかもっさり動きが遅いとは思っていたけど、さすがにこれはPCに無駄に負担がかかるしもったいないということで、別のプレーヤーを探してみました。
で、窓の杜を覗いてみると音楽プレーヤー項目の一番上にLuteaというソフトがありました。
H2k6風 検索志向データベース型オーディオプレーヤ Lutea
早速使ってみましたが、プレイリストを馴染みのあるSQLで作成できたりするのでなかなか使いやすいかも。
ヘルプなどはあまりないのですが基本的にシンプル構成なので良い感じです。
CPU使用率もせいぜい数%程度と全く気にならないレベルです。
ただ、最初の音楽ファイルの読み込み時にDBを作成する関係上少し時間はかかりますが、最初だけなので問題なし。
今のところ良い感じなので、しばらく使ってみようと思います。
2013年4月1日月曜日
[Chrome拡張] Gmail MonoSpace Font #fb
仕事、プライベートともメールはGmailに集約しています。
WebメールとはいってもUIもどんどん使いやすくなっていて、特にラベル機能や
強力な検索機能は僕にとって必須となっています。
ただGmailでも不満点があって、固定ピッチフォントを設定できないところです。
メーラーだとはじめから固定ピッチフォントが指定されてたり、自分の好きな
フォントを指定できたりしますが、Gmailではできません。
ブラウザ自体のフォントを変えたり、Gmailに対してCSSを設定すればできなくも
ないのですが、、、なんだか面倒だったりします。
まあ、そう考える人は他にも当然いて、拡張機能を作ってくれる人もありがたい
ことにいるんですね。
今までは「Fixed Width Text for Gmail」という拡張機能を使用してました。
が、、昨年ぐらいから使えるようになったメール作成の新画面には対応してないん
ですね。バージョンアップもする気配はなし。。
ということで、別の拡張機能をググってみると、いいのが出て来ました。
「Gmail MonoSpace Font」
https://chrome.google.com/webstore/detail/gmail-monospace-font/eghfgaofkemobknodgopcbonnglhbfhe
http://creazy.net/2012/12/gmail_monospace_font2.html
多分日本の方が作成されていて、今後のGmailのバージョンアップにも対応していく
という力強いお言葉が!
この場を借りてお礼申し上げます!
以前より少しフォントが大きくなったような気がするので、前の拡張機能は12pxぐらい
だったのかなという感じですが、細かいことは気にしないです。
ちなみに新しいメール作成画面ですが、はじめは画面が小さめで戸惑いますが、確実に
いろいろ良くなっています。すぐなれると思います。
ところで、、仕事なんかでメールするときに、固定ピッチフォントを前提に桁を揃えた
文書を作成してたりするんですが、世間一般的には固定ピッチフォントなんでしょうかね?
Gmailがその辺に全然対応してないところから、アメリカなんかではあまりその辺は
気にしてなさそうな雰囲気がしてます。
そういうのをしたければ書式付きでやるということでしょうか?
それもひとつの方法ではありますね。というか、それが正しい気もしてきました。
他にもFireFoxなどにも対応したUserScriptも公開されているようですので、
Gmailを固定ピッチフォントで使いたい方はどうぞ。
WebメールとはいってもUIもどんどん使いやすくなっていて、特にラベル機能や
強力な検索機能は僕にとって必須となっています。
ただGmailでも不満点があって、固定ピッチフォントを設定できないところです。
メーラーだとはじめから固定ピッチフォントが指定されてたり、自分の好きな
フォントを指定できたりしますが、Gmailではできません。
ブラウザ自体のフォントを変えたり、Gmailに対してCSSを設定すればできなくも
ないのですが、、、なんだか面倒だったりします。
まあ、そう考える人は他にも当然いて、拡張機能を作ってくれる人もありがたい
ことにいるんですね。
今までは「Fixed Width Text for Gmail」という拡張機能を使用してました。
が、、昨年ぐらいから使えるようになったメール作成の新画面には対応してないん
ですね。バージョンアップもする気配はなし。。
ということで、別の拡張機能をググってみると、いいのが出て来ました。
「Gmail MonoSpace Font」
https://chrome.google.com/webstore/detail/gmail-monospace-font/eghfgaofkemobknodgopcbonnglhbfhe
http://creazy.net/2012/12/gmail_monospace_font2.html
多分日本の方が作成されていて、今後のGmailのバージョンアップにも対応していく
という力強いお言葉が!
この場を借りてお礼申し上げます!
以前より少しフォントが大きくなったような気がするので、前の拡張機能は12pxぐらい
だったのかなという感じですが、細かいことは気にしないです。
ちなみに新しいメール作成画面ですが、はじめは画面が小さめで戸惑いますが、確実に
いろいろ良くなっています。すぐなれると思います。
ところで、、仕事なんかでメールするときに、固定ピッチフォントを前提に桁を揃えた
文書を作成してたりするんですが、世間一般的には固定ピッチフォントなんでしょうかね?
Gmailがその辺に全然対応してないところから、アメリカなんかではあまりその辺は
気にしてなさそうな雰囲気がしてます。
そういうのをしたければ書式付きでやるということでしょうか?
それもひとつの方法ではありますね。というか、それが正しい気もしてきました。
他にもFireFoxなどにも対応したUserScriptも公開されているようですので、
Gmailを固定ピッチフォントで使いたい方はどうぞ。
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